脱サラして植木屋になるまでの道のり

周囲の反対に心折られそうになりながらも、上場企業を辞め(2019年4月予定)植木屋になろうとする私の、リアルタイムヒストリー。

高知県 感想

木がデカい。

花が多い。(路上)

見たことない南国っぽい花があった。

 

 

 

そして、イラッとすることが多かった。

 

居酒屋で隣の隣のテーブルがうるさすぎ。

10イラ。やってられねーので、ビール一杯で店出る。

 

そのうるさすぎる会話の内容面白くなさ過ぎて、100イラッ!この温厚な私がキレるほどつまらない。

 

店出るとき店長いますか?って言ったら、その女の子が、「私店長代理ですけど」

 

けどに1イラ。

 

あれうるさすぎるから注意した方が良いんじゃないのと言ったら、「でも、度が過ぎていたら注意してます」

 

1000イラ。

 

(その店のカツオのタタキはうまかった。)

(店長呼んで?は父が言いました。)

 

 

靴屋の店員は一言多かった。

 

 

 

 

 

あとは、個人店舗が多かった。

 

 

 

以下勝手な考察。

 

行ってしまえば、端っこ、日本の行き止まりなので、いろんな意味で、通り道でもなければ、目的地でもない。

ものが入ってこないのだと思う。チェーン店もそないに高知に力を入れない。

それは、良いことか悪いことかは、分からないが、個人店舗が多く残るのは、その為もあるだろう。

それは、人も一緒で、入ってくる、引っ越してくる人は少ない(最近はブロガーが来てる?)

元々住んでいる人も、アグレッシブというか、のりのりな人は、出て行き、保守的(嫌いなワード)が残る。そして、その色を濃くする。

これは、どこの田舎にも言えることかも知れない。特に日本の端っこ。行き止まり。和歌山とかも??

 

悪口みたいだけど、そんな感想!!!

 

 

 

 

 

 

久々のブログ更新がこれ??

 

 

なんやねん。

 

うっす!