脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

土日ってサイコー2

この週末は子供が風邪引いて高熱だったので、ずっと家に居ました。

 

録画していたドラマ「あなたのことはそれほどでも」を見まくりました。

 

後は、料理したり(会社の社内販売のさくらんぼでジャム作ったり、団地の片隅に植えているバジルでジェノバソースを作りました)、ごろごろしていました。

 

階段下で、育てていたアメリカンブルーという花がなかなか咲かず、団地の片隅に移動させていたのですが、それでも咲かず、諦めていたのですが、今朝、ついに咲いていました。憧れの青い花。綺麗です。

写真なし。

 

そして、土日にチラッと植木屋の話もしました。日曜日限定で一人でやってみることになりました。

 

これは、前々から決まっていたことでもありますが、やらねば、自分を取り戻す為に、やらねばならぬ。

 

植木屋の名前は、「変な植木屋sun」にしようと思っている。自分を奮い立たせられる名前。攻めの姿勢です。

 

ビビっているから。自分。ビビっているます。

 

何にビビる必要があるンじゃい。

やるべきことをやるンじゃい。

 

チラシ作ります。