脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

痛いの自慢

親不知抜いた話、みんな嬉しそうに話すじゃないですか。

 

アレ何なんですかね。

 

 

ツラいことしたら、偉いとか、そういうの日本らしいなと思います。

 

24時間マラソンとか。

 

痛め止め打ってまで走るとか、体どうなっちゃうのー。不安です。

(ブルゾンさんが痛み止め止め打ったかは知らない)

 

そういうとこある。

 

日本は。

 

簡単にするより、苦労してやった方が偉いとか。

 

結果より過程が大事とか良く聞きます。

 

それが正しいとか間違っているとか分かりませんが、そういう空気があって、その結果が今のジャパーン。

 

あんまり格好良くない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい。私も、思いっきり親不知話ぶちかましてきました。

 

今から、手の病院ですぅ~。