脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

格好いいこと言いますけど

ブログを書く理由の一つであり、その最たるものでもあるんですけど、きっと私は発信者になりたかったんだと思いました。

 

↑なんかフワフワフラフラした文章だな。

 

いつものことですけど。

 

うちの奥さんなんかは、発信者になりたいとは、思ってないように思われる。(今は)

 

たぶんおそらく、発信者はマイノリー。

消費者はマジョリーなんじゃないか。

 

USJに遊びに行くのは、マジョリー。

USJで、仮装して、勝手に風船配っちゃうのはマイノリー。

 

マジョリーは目立ちたくない。楽したい。リスク回避。M。

 

マイノリーは、攻める。S。

 

 

 

お笑いもマイノリーが面白い。

マジョリー(多数派、強い立場)から、笑いとろうとするといじめになっちゃう。

マイノリー(弱い立場)から、上の人達を侮辱するのが、スリリングだし、笑えるし。

 

お笑い芸人が、俳優さんとかを持ち上げるのは、下からの方が笑いをとりやすいっていうのがあるのでしょう。

今のテレビの中の力関係でいうと、どう見ても芸人さんの方が上に見えます。

 

下にいる方がいいよ。

マイノリーで。

 

 

 

 

そうなりたいんだよ。

 

 

 

幸せな話聞いても、自慢ですかとは思うけど、面白くはない。

 

でも、不幸話とか、失敗話とか、怒られた話とか、ちょー面白い。

 

 

 

よー。

人間だもの。

 

 

話を最初に戻すと、いろんな意味で、低いマイノリティ(発信者)になりたい。

受けて面白がる他の大勢になりたくないのよ。

 

かっこ悪いことしよう。