脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

植木屋手伝い

先週の土曜日は、空き家の掃除でした。

前の日に、植木のアニキが剪定してくれていて、ゴミを捨てるだけなんですけど。

 

あっついあつい。

掃除後の写真

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 8:00から11:00まで。10:00から30分休憩もしたのに、激アツ!

頭から水かぶったりひーこらひーこらゆっくりやって、それでも暑さで頭痛くなった。

 

午後はお休みだったけど、これ一日やったら結構しんどいぞ。

 

ちょっと自信なくしました。

 

 

そもそも、私は、たぶん植木屋をなめている。

普通の作業なら一年みっちりやれば、たいてい出来るようになると思っている。

暗くなる前に帰れるし。

外で体を動かせるというのも嬉しい。

何も考えずに作業も出来る。

お客さんをゲットするのはすぐには難しいけど、少しずつ増やしていけば、食っていくのは難しくないだろうと思っている。

ライバルも大したことないと思っている。

ましてや、サラリーマンには負ける気はしない。

繁忙期がある反面、正月明けから4月くらいまでは忙しくないから、その間に、アルバイトして、面白いスキルを身につけたいとか。

リゾートバイトに行くだとか。

軽トラ一台で日本中どこででも仕事できるぜ

と考えたりとか。

 

 

なめてるけど。

この暑さはマジでやばい。

 

あと植木のアニキは、退職金ないこととか心配してる。

 

 

まぁなんとかなるでしょう。

とりあえず会社辞めてから、悩め。

バカ。