脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

20150718の日記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大分やばいですね。

何があったんや?

 

 


2015-07-18

タイトル:助けて

 

本文:
といっても誰も助けてくれない。
大人だからだろうか。

おれは今死ぬほど仕事が嫌いだ。
辞めたい。
でも、辞めさせてくれない。
自分で辞めるしかないんだ。

嫁に打ち明けても、辞めたらという言葉は出てこなかった。
あれは、ドラマとか映画の中のセリフなのかな。
「辞めたら」

そんなかっこいいセリフあっさり言われた日にゃ、おれは一回考え直すだろうな。ひねくれてるからな、おれ。

そう、辞めようと思う。どう思うって嫁に投げて、だまって不機嫌になってた。
そうじゃなくて、相手に投げかえさないと。すぐに。
そうすれば、いいのに。