脱サラして植木屋になるまでの道のり

周囲の反対に心折られそうになりながらも、サラリーマンを辞め(2019年4月予定)植木屋になります。リアルタイムヒストリー。

セルフ らじお

年が明けてからまだ車にiPodを積んでないので、通勤中まーひーなんですね。

 

CD二枚積んでますけど、それもいよいよ飽きてるので、

 

まさか、始まっちゃいましたよ。

 

自分ラジオ。

 

独りで。

 

しゃべってますけど4~50分。

 

まぁ、放送事故の連続ですね。

(沈黙)

 

一応、あーとかえーとか言ってますけど。

 

内容はもちろん、「日本国紀」(本)の感想です。

 

まだ、読み終わってないんですけど、

途中まで読んで考えたことなんかをしゃべってますけど、まぁ、笑いがない。

 

まぁ、いいけど。

 

で、結構過激。

そして、それを薄めようともしてる。

 

誰も聞いてないのに。

 

まぁ、今まで3回やってんのかな?

 

一回目は、ひたすら歴史を学ぶ上での心得をしゃべってましたね。

 

歴史って慎重に学ばないといけない。

資料となる文章を書いた人の立場やらで、同じ事柄でも色んな捉え方が出来てしまうから、その資料を作った人がどんな立場の人なのかくらいは分かっていた方がいい。

 

鵜呑みにするのは、危険。

 

ていうようなことをひらすらしゃべってましたね。

 

二回目は、白人ファッキューと言い続けてました。世界大戦のころの白人はね、他の人種を人間と思っていなかったという意味で、そして自分たちの利益の為に、他の弱い国から色んなものを奪ったという意味で、

 

本当の悪だ!とか言ってましたね。

そして、そんな自分に、やべえなこいつと思ってました。

 

でも、それは、その時代の流れというものがあるから、それはしょうがないと、もし私があの時代の白人だったら、同じことをしていたんだと。言ってみたり。

 

むしろ強いものが弱いものから、横取りするのは、自然界でいったら、ごくごく当たり前のことなんだと言ってみたり。

 

でも、例えそうだとしても、あの時代の白人は最低だ!と言ってみたり。

 

まぁ、ブログと同じでまとまりのない内容をウダウダやってました。

 

それで、やっぱ日本(東洋)というか、インディアンもたぶんそうなんだけど。

 

自然を敬って、自然と共に生きていくっていうのは、素晴らしい生き方に思える。

キリストの遊牧民なんかは、自然を壊して、草木を家畜に食わせて、砂漠を広げていったそうじゃないですか。

 

自然を支配するって考え方ですよね。西洋は。

知らんけど。

 

私は自然と共に生きる方が、かっこいいと思う。いけてると思う。クールと思う。

 

神道です。すべてのものに、神様が宿ってる。

 

そしたら、そんな日本人は虐殺なんてしない。

 

するわけない。と思います。

 

 

 

お天道様が見てますから。

 

宗教とは、別に神様がいるので、日本には、だから、自然と共存できる(できてた)

 

ラブ、クール、ジャパーン。

(ヤベー。自分、ヤベー。)

 

 

三回目は、二回目のを英語バージョンでお届けしました。

 

で、気付いたんですけど。

 

英語って、ハイになれる。

 

テンション高めになりますね。

 

英語ってなんか、ハッピーな言語ですね。

と思いました。

 

結構、言葉の意味じゃなくて、

強弱とかで、感情を表現しやすいな。

 

と思いました。

 

ハローだけでも、色んな言い方が出来て、凄く気持ちを込めやすい。

 

聞いてる英語が(英語を話してる人が)そんな人が多いからかも知れないけど。

 

日本語より感情を込めやすい。

凄く。

 

日本語でこんにちはー。ってハイテンションでいう人あんまりいないじゃないですか。

ウーイェイよしたけくらいじゃないですか、そんな日本人。(スマイルの右)f:id:ea51036:20190108231611j:image

 

でも、英語なら、言えるでしょテンション高く。

ヘローォーって言えるでしょ。

 

やってみて下さい。

テンション高く!

せーの、

「Hello!」

 

いけるでしょ?

 

次は日本語で、

テンション高く!

せーの

「こんにちは!」

 

ね、変でしょ、こんな人いないでしょ?

 

えー。

 

独りラジオで発見したこと。

 

「英語は感情を乗せやすい言語である。」

 

以上です。

 

 

関西弁は、ちょっと英語に似てて感情を込めやすい気がする。

 

うん。