脱サラして植木屋になるまでの道のり

周囲の反対に心折られそうになりながらも、サラリーマンを辞め(2019年4月予定)植木屋になります。リアルタイムヒストリー。

子どもの幼稚園のカーニバルでかき氷屋さんをした

ども。かき氷屋です。

 

この記事は、

「初心者でもできる出店でかき氷屋をやる方法」

という内容ではありません。

 

私が本日、カーニバルを通して、感じたことや、学んだことを、

いつも通り、つらつら(ダラダラ)流していくだけです。

 

どんどん忘れていっているので、

取りあえず時系列で振り返ってみましょう。

 

私は、カーニバルというものに参加したのは、

これが二回目です。

 

一回目は、リオのカーニバルではありません。

もちろん。

リオのカーニバルのことは調べたことあります。

路上で本当にやっているのかとか。

その結果、サンバのリズムでむちゃセクシーに踊る女の動画を見つけました。

周りには、ムキムキの男たちがいっぱいいました。

そんで、とんでもないことになっていきました。

たぶん、やらせとかじゃなさそうでした。

リオのカーニバルすげえ。

なんかYouTubeじゃないやつでしたが、

見ちゃいましたね。

 

一回目は、去年の幼稚園のカーニバルです。

それは、お客さんとして行きました。

 

今年は、かき氷の出店の店員としての参加です。

朝8時過ぎに行くと、もうテント(タープテント?)ってやつは出来てて、

みんなで準備に取りかかっていました。

 

9時開始だったけど、なんとか、間に合い、

他の店員もかき氷の屋台は初めてで、手探りでしたが、

試しに作ってみる暇もなく、カーニバルがスタート。

5分ほどはあたふたしましたが、

まあ大人3人がかりですし、なんとなく、

流れが決まり、次第にうまく回るようになりました。

 

で、カーニバルは、まず、園児のみの時間が約1時間あって、

その後一般の人も入れるようになるんです。

9〜10時が園児のみ、

10〜12時は一般もokという感じですね。

 

で、朝は雨も降ったし、結構涼しかったんですけど、

園児は全員かき氷食べてましたね。

人数そんなに多くない幼稚園なんですけど、

すごかったですね。

園児。

となりのフランクフルトの5倍くらい売れてました。

(かき氷80円、フランクフルト60円)

 

その後一般の人okになるとフランクフルトの方が人気になって、

かき氷は勢いが急速になくなりました。

私自身もその時は、かき氷なんか全く食べたいとは思えず、

フランクフルト食べました。

めちゃうまでした。

少し肌寒かったですし。

 

だから、園児のかき氷好きは本当に異常ですね。

 

後は、、、普通に楽しかったですね。

自分の儲けにはならないけど、

子どもが喜んでくれて、

気分良かったですね。

 

後は、最後30分半額で販売したんですけど、

もっと早くしたかったですね。

 

どうせもうけ目的じゃねえし。

はい。

 

シロップの量が難しかったですね。

たっぷりがいい人も入れば、

少なめがいい人もいますしね。

結局どうだったのか、よかったのか、

悪かったのか分からずでした。

 

来年の為にもなにか残しときたい気もするけど、

大したことしてねえな。

大したアイデアもないし。

 

でも、かき氷屋、多分、儲かるな。

一日海でやれば、すげえ儲りそう。

氷のブロック安いし、

電動かき氷機をメルカリでゲットして海でやりたいな。

どこに許可とんの?

きょかいんの?

 

朝は雨だったけど。

晴れて良かった。

晴れるようにいのったからね。

 

 

うっわ。

しょうもないブログ。

 

今日の結果。

幼稚園児はかき氷死ぬほど好き。

が分かった。以上。