脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

今日も出勤でごわす

社用車二台洗って

 

請求書やって

 

在庫証明書作って

 

受注して帰る

 

夕方なるかも。

 

 

オーマイガットサタデー。

 

 

絵書きたいな。

動物の絵。

ヒョウの絵。

 

 

後は、蛇の落書き好き。

壁ににょろ~とスプレーで書かれたやつ。

 

 

人には色々あって、

出来ない人いるじゃないですか。

それなんですよね。私。

 

自分に向いてること何かなと奥さんに聞いたら、釣りって言ってました。

・フットサル、サッカー向いてない(空気読めないから)

・一人でとことん突き詰めることも出来ない

・仕事ももちろん向いてない

・自給自足も出来ない(計画性がない、枯らす)

 

自給自足は出来るっちゅうねんって言ったけど、やっぱり厳しいかな。人にもらったりもしないと。

 

あいつ、なんでこんな出来損ないと結婚しんや。アホやな。

 

 

しいてゆうなら、あるもので何とかするのは、得意な気がする。(パーマカルチャーってやつ?)

 

うん、そうやな。パーマカルチャーは得意な方かもな。

 

 

雑で、適当で、ほったらかしで、飽きやすい。

 

 

そんな私でも出来るかも知れない。パーマカルチャー。

 

 

 

 

みんなブログってどうやって書いているのやろう。

 

書くこと決めてから、書いているような人が多い気がする。

 

私の場合は、ほとんどは、書き出しだけ決めて、それをタイトルにして、取りあえずスタートしてみる。で、筆に任せてみて、違う話に繋がったら、そっちに行く、いっぱい繋がったら、調子良い。繋がらなかったら、終わる。って感じ。

 

だから、タイトルと中身が全然合わないし、自分でも何書いたか、開けてみないと分からない。

 

非常に分かりづらい。

もし、気に入った記事があればその場で、メモって下さい。

 

後から探すの大変ですから。

 

な・に・様!?

 

 

まるで私の脳内のようなごちゃ混ぜのヌケヌケのスカスカのブローグちゃんやな。それはそれで、良しとしよう。

 

もし私が、数年後にもの凄い天才的な発明をして、私のいかれた脳の研究のためにこのブログを読んでいる研究者さんが読むことになるかも知れない。

 

もし、あなたがそうなのなら、私は嬉しいです。どんな研究結果が出るのか、楽しみです。ですが、研究者さん、そんな無駄なことはやめて、寝て下さい。そんな時間じゃなければ、OKAMOTO'Sでも聞いて下さい。

 

 

私の人生もこのブログのように。フワフワした、焦点の定まらない、なにがしたいのか分からないものになるでしょう。

 

植木屋になるって言って取りあえず始めたら、違うことに発展して(花屋?がーでぃなー?)、変な活動したりして(ゲリラガーデン?ゲリラアート→落書きやないかい)、田舎に移住したりして、ゲストハウス?、お芝居誘致?、後継者探し?(他人の後継者)、ドラムしたり、狩りしたり、

 

おいおい、その都度奥さんの許可もらわないといけないのかよ。何回離婚になることやら。とほほほほ。

 

(トホホホちゃうわ)

 

 

だから研究者さん、ブログを読むのは、置いといて、和歌山の田舎の私の畑を少し手伝いに来てくれませんか。それで、夜は少しお酒飲んで、夢を語ったりして、うまく酔えたら歌を歌ったりもしたいですね。

 

哀しい愛の歌なんかを。

そして、泊まっていってください。

 

 

研究者さん、、、あなたは男ですか、もしかしたら綺麗な若い女性ですか???

 

今日は調子よかった。

終わり

 

 

(トホホやな。)