脱サラして植木屋になるまでの道のり

周囲の反対に心折られそうになりながらも、上場企業を辞め(2019年4月予定)植木屋になろうとする私の、リアルタイムヒストリー。

養子

今日はフットサルして、死ぬほど下手っぴでした。

 

はーぁ、どうしたもんか。

 

どうしたらフットサルがうまくなるのやら。

 

 

 

それは、自分で何とかするとして、今日見つけた自分のおかしなところを申し上げます。

 

養子でも、自分の子供と同じように可愛がれるということです。

 

 

私にはわが子が一人いますが、その下養子を頂いても、わが子と全く同じか、それ以上に可愛がれる自信があります。

 

とフットサルの後の飲み会で発表したところ、誰の共感も得られませんでした。

 

 

そんな経験ないので、経験してみないと分かりませんが、自信があります。

 

むしろわが子に対しては、血が繋がっているからって調子に乗んなって思ってしまうかもです。

 

血に興味がないし、そんな良い血でもないし。

 

なんなん?自分に似た顔じゃないと愛せないとか意味分かんないし。

 

 

実際はやってみないと分かんないですけどね。

 

後、自分はすこぶる、かっこつけだなー。と。くずになれないというか、自分の1番汚いところを人には見せられない人なのかな、と思いました。