脱サラして植木屋になるまでの道のり

恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

養子

今日はフットサルして、死ぬほど下手っぴでした。

 

はーぁ、どうしたもんか。

 

どうしたらフットサルがうまくなるのやら。

 

 

 

それは、自分で何とかするとして、今日見つけた自分のおかしなところを申し上げます。

 

養子でも、自分の子供と同じように可愛がれるということです。

 

 

私にはわが子が一人いますが、その下養子を頂いても、わが子と全く同じか、それ以上に可愛がれる自信があります。

 

とフットサルの後の飲み会で発表したところ、誰の共感も得られませんでした。

 

 

そんな経験ないので、経験してみないと分かりませんが、自信があります。

 

むしろわが子に対しては、血が繋がっているからって調子に乗んなって思ってしまうかもです。

 

血に興味がないし、そんな良い血でもないし。

 

なんなん?自分に似た顔じゃないと愛せないとか意味分かんないし。

 

 

実際はやってみないと分かんないですけどね。

 

後、自分はすこぶる、かっこつけだなー。と。くずになれないというか、自分の1番汚いところを人には見せられない人なのかな、と思いました。