脱サラして植木屋になるまでの道のり

恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

どっ

ひゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

 

どーん!

 

 

オラオラオラオラ、昨日夏休みで!

ユニバに行ってきましたよ。

 

会社からの電話鳴ること十数回。

オーマイガットな気分になりました。

 

そして、夜は、奥さんに会社辞めて良いか、イエスかノーで答えろやオラァと、問い詰め、問い詰め、ついに答えを聞き出すことが出来ず(奥さん寝た)

 

 

ふと、そんなこと奥さんに決めてもらうことではないな。自分で決断しなきゃならないことなんだな。と勝手にひらめき、よし、辞めて良し!と決めたことで、何とかかんとか会社に行く気持ちに持って行きました。

 

私はどうもあっちの世界とこっちの世界を行ったり来たりしているようです、あっちの世界からこっちの世界に来るとき(土日が終わり平日になるとき)

 

絶望的な気持ちになります。

それはそれは恐ろしい、どよーん。とした気分です。

さながら鬱くしき人のようです。

最近はどよーんが、酷くて。 

日曜日の夜は泥のようにベターと寝ます。

 

奥さんにお構いなく、しょうもないテレビ観たり、おきにの音楽聴いたり、買った本を読んだり、気持ちをあげる為とかではなく、でろーんとする為にそれらを摂取します。

 

とにかくのぺーんとしてます。

 

 

で、会社に行ったら、治るというか、そこまで嫌じゃないというか、今そんな気分です。

 

 あっちの世界とこっちの世界を行ったり来たり。

 

どっちが本当なのかと言われれば、うるせーバカと答えるのですが、たぶん会社でも、いやいやの気分で居続けると、自分が壊れちゃうので、自己防衛のために、アドレナリンというか、麻痺物質がでて、こうなっているのでしょう。

 

何を言っているのかよく分かりませんが、

 

大好きな人には、サラリーマンの自分を自信を持って見せられないと常々思っています!

 

 

で!

 

昨日の夜読んだ本は、ホリエモンの多動力って本だったんですけど、色々書いてあったんですけど、今思う良かったところは、「何で?って聞かれたら、面白いから」っていうところ。

 

格好いい。

おれも、そうなりたい。

 

何で?

面白いから。

 

以上、終わり。

 

何で?って聞かれて、面白いからって回答したら、以上終わりじゃん。それ以上説明は不要。

 

 

 

 

で!

 

奥さん。辞めたあとどうなるかわからへんから(辞めて)良いとは言えない。と言ってました。

 

ということは、良いようにとらえれば、辞めるのは良い。ってことじゃないですか。

 

辞めること自体は問題ないってことですよね。

 

その後をちゃんとしてくれるなら、、、

 

ちゃんとってなんじゃー!!

 

その後をちゃんとする(サラリーマンになって安定した収入を得る?)それなら辞める意味ないやんけー、ボケチンが!

 

取りあえず、辞めるのは良いよ。と言えよ!

ボケチンが!何年私と付き合ってんねんボケチンが!!

 

腹立ったー。今書いてて腹立ったー。

 

私は今日仕事であっちは休みやし、というか、ずっと休みやし、私より肩こるし、起きるの遅いし、

 

 

 

 

 

 

すっきり♡

 

そういうところが、好きな気もするので、(気を遣ってやりたくないことしてくれたりする人は嫌い)

 

なので、強くは言えないというか、

 

自分の性格のひねくれ具合のせいで、イライラと好きが同時にやってくるという謎の現象が起こっています。

 

 

 

しかしながら、うんこみたいな文章ですね。

訳が分からない。

 

 

ただ、誰かに分かってもらう必要はないし、自分でも自分がどうなってるのか分からないので、これはこれで、価値はないけど、意義はないけど、なんで書くのかと言われれば、そう。面白いから。

 

うんこっていうか、全然消化出来てないことばっか書いているので、ゲロですね。

 

 

 

ゲロかぁ。