脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

別府

二つ下に弟がいて、その二つ下に妹がいて、もっと下にもう一人妹がいます。

 

 

上の妹が、結婚して、それに伴って、別府から徳島に引っ越すらしいんですけど、別府って凄い良いところだって言うんです。

 

 

そうなんだって思いまして、そこまで言えるほど素敵なところなんだって思って、今から別府に思いをはせてみます。

 

 

別府の良いところ。(想像)

 

温暖

自然が多い。

温泉が多い。

なまっている。

人がのんびりしている。

海がある。

山がある。

住んでいる人が別府大好き。

 

 

 

妹、調子良いんです。

昔は荒れてた時期もあったんですけど。

今は、落ち着いて、良い意味で、豪快だし。

 

 

私が大学入学してからずっと離れて暮らしているので、風の便りでそう感じるだけなんですけど、良い奴っぽいです。

 

 

そんな妹がこよなく愛する別府。

 

 

一度訪れたい。

 

 

凄く。

 

 

10月に引っ越すらしいので、それまでに行きたい。

 

 

本当は、植木屋になってから行きたい。

 

 

そうじゃないと、妹がよく行く居酒屋さんに連れて行ってもらったとしても、胸を張ってアホ兄です。と言うことが出来ない。

 

 

うめーうめーと魚を食うことは出来る。

 

 

別府。いいとこ。