脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

自信を失った

植木屋の手伝いに行くとき、

嬉しかった。

 

そりゃ仕事って思ってないもの。

 

遊びやと思ってた。

 

じゃないと自転車一時間もこいで行けないです。

 

自転車こぎながら、生えてる草とか、木とか見るのも楽しかった。

 

途中仁徳天皇の古墳通る。

あそこはマイナスイオン半端ない。

太古の森がある。

 

だから、私はサーファーがサーフィンに行くような気持ちで植木屋に行っていたのだ。

 

今は、行きたくない。

指切ったし。

 

足手まといだし。

 

遠いし。

 

家で子供とのんびりする方がいい。

 

おいおい。

 

アカンアカン。

 

楽しくないならやめちゃえ。

 

いやいやいくならやめちゃえ。

 

はぁ。

 

くよくよ考えても良いこと一つもないので、

 

 

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