脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

銀杏ショック

私のやろうとしていることは、マイノリーで、かっこ悪くて、私にとっては、満足かも知れない。

 

けど、それは、銀杏BOYZの峯田以外脱退のような、悲しいことなのかも知れない。

 

みんなのことよりも、自分が正しいと思うことを優先して、やり続けた結果、みんな居なくなっちゃって、ファンもさみしい。

 

 

 

 

我が家も、私一人になったらさみしい。

数少ない私の家族のファンも悲しむだろう。

 

 

 

この間テレビで、27歳で美容師として独立、40歳からバーを始めたという、いけてるおじさんを見た。何歳で何をするというのを決めて生きているらしい。

バツ3でした。

凄いいい人そうで、なんでこの人がバツ3なんだと言われてましたが、私からしたらそんな生き方してたら当然バツ3だ。

と思いました。

 

 

自分のやりたいようにしてると、

途中で飽きて、違うことしたくなると思う。

そこでもやりたいように、すると、

一緒に居るひとが、困るかも知れない。

相手も、やりたいようにするタイプだったら、なおのこと。

相手に合わさなければ、そのままバラバラになってしまう。 

人間なんて所詮ひとりぼっちさん。

 

 

 

 

でも、そんなの関係ねぇ。

世界中が敵でもあなたの味方よ。

 

 

 

 

 

とまでは、いかなくても、ついていけるところまで行くから、好きにしなさい。

と言われたい。

 

 

 

 

 

 

なんかヘコんでるー。