脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

歯医者なんか最後だ!

グループ魂にこんなタイトルの歌がありました。

「歯医者なんか最後だ」

 

先週の土曜日に私もかれこれ10年ぶりぶりに行って参りました。

 

結果、大2小5。

レントゲンとって、

観てもらって、

小2本の治療して貰いました。

少し削って、削った分、固まる樹脂みたいなの塗って終わり。一瞬。簡単そう。私でも出来そう。

うがい薬と、痛み止めと、抗生物質もらって終わり。

 

薬嫌いなので、飲まない。

うがい薬は一回だけやってみた。

よく分からんかった。

 (頭痛の時はバファリンさんにお世話になってます。ありがとうございます。)

 

初回検診とレントゲンと小2の治療と薬で約5000円。

大体小一本の治療で1000円くらいかかるそうです。

(大だとお金もかかるし、痛いかも知れないし、樹脂を何回かに分けて塗るので、一本に2回3回かかるらしい)

 

 

 

今後の治療としては、

大2は、親知らずなので、抜いちゃいます。

小3は、次回で一気に片付けてもらいます。

 

私、31歳ですけど、まだ親知らず抜いたことないんです。

 

みんな大学生の頃とか、親知らず抜くねん。と言っているのを聞いて、なんか嬉しそうやなと思っていました。

自分には縁のない話だと思ってましたが、ついに順番が回ってきました。

(いつの間に生えてたんじゃい)

 

抜かなくてもいいと言われたけど、抜きます!と即答しました。。。上の歯しか生えてなくて噛み合わないし。。。黒かったし・・・引いた。

 

小3は、次回で一気に終わらせて貰って。親知らずは左右に分かれているので、片方ずつ抜くとすると、後三回ですね。

 

ダラダラ通いたくないと言ったら、出来るだけまとめてくれるとのことです。

 

若い先生で見た目同じ年くらいでした。

まぁそんな年ですもんね。

(タメ口に若干違和感を覚えましたが、タメ口推奨派なので、怒りません。)

 

 

歯に違和感がある人は、歯医者に行って下さい。軽いほど、すぐ治るし、時間もかからないし、痛くもないです。

 

「歯医者なんか最後だ」

この歌詞よく分かります。

そして面白いです。

 

でも!ダメ、絶対!

歯医者、先手必勝!

急げ歯医者!

 

 

 

 

 

 

抜くのも痛くないんちゃうか。最新技術で。