脱サラして植木屋になるまでの道のり

恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

昨日のゴルフ

ライザップのおかげかは、分かりませんが、ベストスコアを更新しました。

 

 

124→116

 

 

無事に終わりました。

パターと、集中力で、もうちょっと良くなるかも知れません。

 

 

良かったです。楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

娯楽を一旦辞めてみようかと思っています。

私にとって、なんかあんまり必要じゃないような気がしてます。

大事なことを後回しにする。

思考をとめる。

うやむやにする。

(また変なこと言い出してるヤン)

 

 

 

ゴルフ。

テレビ。

ネットサーフィン。

 

 

 

 

今言ってる娯楽とは、受け身なものです。

あの映画を観に行きたいって思って観にいくのは良しとする。

あいつと飲みたいとかはオッケーとします。

 

 

 

 

 

音楽は、聞きたいです。

でも、ダラダラせず、

これって決めて聞きたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一度思ったことあるんですけど、おじいちゃんとかおばあちゃんのお出掛けって神社にお参り行くくらいしかなかったんじゃねえのかと。

 

想像の戦前ですけど。

 

一着だけ滅多に着ないパリッとした晴れ着があって。

じゃんからもラウンドワンもない。

そもそも電気もないから、夜がない。

 

だから娯楽なかったんじゃないですか?

何してたのか。

多分女は、ワイワイおしゃべりしてたんじゃないか。みんなでご飯作りながらとか、洗濯しながらとか、水汲みながらとか。

 

多分男は、エロ話してたんじゃないか。

仕事しながらとか、サボりながらとか。

 

娯楽があんまりなかったから。

 

 

以下、追記。

 

 

それは、それで、良いものだったのかも知れない。贅沢な時間だと思う。

 

便利な時短グッズのおかげで、仕事がはかどりたくさんの仕事をこなせるようになり、空き時間には携帯ですぐゲームとか出来るようになった。

 

受け身な娯楽を減らしたい。

おじいちゃんの若い頃にタイムスリップしてみたいと

思うのです。

 

多分凄く個性的な人が大勢いる時代何ではないだろうか。