脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

マイノリティがアイデンティティ

昨日チラッとだけ見たテレビで、ホリエモンが映ってて、凄い切れてた。かっこよかった。

 

 

ホリエモンてどれだけ有名になっても、お金持ちでも、いつでもどこでもマイノリティなんですね。

 

 

そんで自分の意見を隠したり、嘘ついたりしない。

 

 

憧れます。

 

 

でも、本当は誰もが世間と折り合わないマイノリティな部分を持っているのだと信じています。

 

 

世間に良しとされない思想とか趣向とか意見とか。つまり本音。

 

 

本音。って面白い。建前って、しょうもない。

 

 

若干力ずくですけど、マイノリティ=本音。マジョリティ=建前。なんですよ。私の中で。たった今気付いたんですけど。

 

 

それを言えるか、言えないか。言ったら良いんですよ。感情的にならずに。

 

 

 

 

 

ブサンボマスター「言いたいことも言えずに」良い曲。

 

 

 

 

だから、自分の中のマイノリティな部分に自信を持っていこう。