脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

おお、辞めたい

楽しかったお盆休みも終わり。

 

また本日から通常モードです。

 

完全に行きたくない。辞めたい。

 

 

お盆で帰省していたときに、ゆうくんという友達とあった。

 

ゆうくんは朝8時に起きて、朝ドラ観て準備して、自転車で10分弱の職場に9時に行くらしい。

 

私は6時くらいに起きて、7時の電車に乗って、8時半から始業なので、8時くらいに会社に着く。

 

完全にゆうくんの方が良い。

 

残業はほぼないらしい。

 

こっちはある。

 

貰えるお金は私の方が多くても、家賃も違うので使えるお金はトントンくらい。と思う。

 

ゆうくんは独身。

 

私は妻子持ち。

 

 

 

時代は、働き手に優しくなってきている。

私の会社も、6:30には勝手にパソコンの電源が落ちるようになった。

(延長手続き超簡単)

 

これからもっと良くなるだろう。

大手企業の従業員は。

 

それを捨てて、いばらの道へ、飛び出すことになる。

 

そうして、何を手に入れるのか。

何が手に入り何を失うのか。

 

今。通勤電車の中の眠たい頭では、

 

手に入れるもの→自分。時間。別の悩み。

失うもの→社会的信頼。約束されたお金。家族???

 

って感じ。

 

 

やってみなきゃ分からない。

逃げてもいい。

隠れてもいい。

 

やってみなきゃ分からない。

 

 

 

 

あー、眠い。