脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

ごっくん

ごっくん 馬路村

というドリンクがあるんです

 


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これなんですけど。

 

 

おすすめです。

ツイアビ兄さん(南の島の偉い人)が、果汁100%のジュースのことを、死んだ果物の汁呼ばわりしているのを知ってから、というか、そのずいぶん前から、マイフェイバリットドリンクです。

 

 

 

量も良い。(180mm)

 

もうちょっと飲みたいってなる。

 

ちびちび飲みの一気飲み。

 

水とハチミツとゆずだけで出来ている(らしい)

 

高知県馬路村公認

 

パッケージがいい

 

 

そして書いてあるメッセージがすごぉくいいんです。

 

高知県はわが家のバイブル?って言うか、おばあちゃんちと墓があるところです。バイブス?(馬路村ではなく市内ですが)

 

で、メッセージ?(記憶の限り)

 

ふるさとを思うとき

自然が足りないとき

よ~く振って

一気にごっくん

 

 

 

いいね。

 

締め方も、一気にごっくんて。

 

唯一無二。

 

 

他にもご当地ジュースってあるかも知れない

 

探してみよう。

 

 あった

全国のご当地フルーツジュース

https://gurutabi.gnavi.co.jp/i/gs11301/

 

 

馬路村1位じゃないやんけ。

 

また死ぬまでにご当地ジュースいっぱい飲みたい。

 

 

 

 ※「ごっくん」だけでぐくるの禁止。