脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

おかあさんだっこだっこ

子供が泣くときの言葉です。

「おかあさん、だっこだっこぉー」

 

私の実家に私と二人で帰省することになったので、奥さんなしで一緒に寝てみました。

 

奥さんは、外に出掛けたことにして、別の部屋で待機してもらって、さあ寝ようとしたところ。

体力の限界まで泣かれました。

「おかあさんだっこだっこ」を100回以上連呼。

泣くのに疲れると、やっと静かになり、寝ました。

 

が、2-3時間後に目を覚まして、また「おかあさんだっこだっこ」を50連発

 

ついに奥さん登場で、私は退場となりました。

 

寝かしつけていたときは、こんな大変なことがあるのか、と思っていましたが、文章にしたら大したことないですね。

 

子供をいかに早く疲れさせるかがポイントとなりそうです。

 

 

 

大丈夫、なんとかなるだろう。←私の口癖