脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

人にやさしく

バナ逆やってみました。

バナ逆とは、、、バナナを逆から剥くように、今までと全く反対の行動をとること。

(バナナは逆から剥いたほうが剥きやすい、猿はそうしてるらしい)

 

 

奥さんの家事を手伝ってみました。

家事をするのは、嫌いじゃないんですけど、最近、向こうは働いてないのだから、家事はやってもらって当然という気持が残念ながら一ミリほどあって、手伝わない!方向やったんです。

しかも、寝る前にダーッてやり出すから、明日やれよという気持も二ミリあったので、手伝わない!って思ってました。

しかも、、、やめときます。

 

手伝ってみると、良かった。

お互いのイライラもなくったし、半分の時間で終わりました。しかも、会話も弾んだ。

(あっちがやり出したら、手伝う形で、二人でやったのが味噌かも)

 

あー、植木屋が趣味だったら、お金ももらえて超サイコーだけど、本気で仕事にしたいならチョベリバって言われました。

 

確かに、そうなんですよね。

ですが、それでは、満たされないんです。(ちょっとは満たされるかも)

やりたいのは、アウトローな生き方なので。

ごめんあそばせ。

 

 

気が狂うてる シャラララララ。