脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

えーい!

これから書くことは、今思っていることで、それが明日には、全く反対のことを思っているかも知れないが、それはそれで全く問題にいのだ。

 

AKBの選挙で、結婚宣言した人。そんなに、騒ぐことでは、ない。誰でも、思いつくことじゃん。でも、それは、彼女ら彼らには、ありえへんことやったみたいで、それであれば、すっげぇと思うけど。それ知らないので、あっそうなんや。という感じ。

 

でも、反対派の人がダサすぎて、騒ぎすぎて、なんかすっげえことしでかしたみたいで、かっこいいと思っている。

 

 

言いたいのはそれじゃない。

全然関係ない。

その事件まじて、どうでもいい。

 

 

 

 

仕事が楽になってきている。

そんなことが起こるとは思っていなかったが、精神的、肉体的にすげえ楽。

 

働き方改革とかの影響も少しはあるかも知れない。けど、ただ普通に戻っただけかも。

 

これまで、私の部署の人間は、よく辞めていた。女の子が毎年入れ替わるようなイメージだった。その前は、男が入れ替わりが激しかった。

ただその人の入れ替わりが落ち着いて、通常モードに戻ったのだと思う。

それだけのことだと思うけど、一年前までは、終電で帰ったり、次の日も朝早く来たりしないと追っつかなかったのが、19時には会社出て、朝も始業30分前に来てる。

 

正直余裕。

後は、出世する気がないというのを周りに分からせれば、このまま楽勝なサラリーマン生活を送れる気がする。

何なら社会の流れ的に有給なんかも使えるようになるかも知れない。

そして、我が社は、一部上場の安泰企業ときたもんだ。

 

まじ余裕。

甘い蜜吸うたろかー。て感じ。

まじでこうなるとは思ってなかったざんす。

 

 

 

 

 

 

あーー!辞めてーーーーーーーーー!!

 

 

どーしてよ。

逆じゃないのよ。

 

 

逆やねん。

僕、逆なんですよ。

 

 

そういう気持になって、良かった。

 

 

もう辞めなくていいや。楽だし。

ってなるかと思った?

 

 

なりまへんねん。

ヘピーン。→意味なし

 

 

辞めてーーーーー!!!

はっはっは。

 

 

気が狂ったような文章ですね。

あっ、狂ってるんだった。

 

それでは、失礼します。

ヘピーン。