脱サラして植木屋になるまでの道のり

大久保陽介と申します。 恥ずかしながら1986年4月15日生まれ。 恥ずかしながら3900グラムオーバーの大きめの赤ちゃんでした。 恥ずかしながら生まれる前後の記憶はありません。 恥ずかしながら母の実家の東京(神田?)で生まれました。 恥ずかしながら4人兄弟(男男女女)の1番上です。 植木屋さんとして独立したいごくごく普通のサラリーマンです。※このブログは主に通勤電車の中で書かれています。

自分と会議

先日奧さんと久しぶりに植木屋について話した。

まだ、本気でやりたいの?

と聞かれました。

その時は、なんて答えれば良いの??

となりましたが、嘘つきやろうが、「本気でやりたいよ」と答えました。

 

奧さんは、ほんまに?としか言ってきませんでした。

 

ふぬけ野郎は、やりたい訳ないやん。ずっと休んでいたい。と思ってたようです。

 

まじめ野郎は、早く自分でお金を稼げるようになって、堂々とした立派な人になりたい。と思っていました。

 

悪い野郎は、知らん。やってみな分からん。とにかくやらせろ。と言っていました。

 

 

私は、悪い野郎が好きだ。